暑さを乗り越えるナチュラルな方法を知りたい
豊かな恵みと楽しさにあふれた和ハーブセラピーの世界。
どなたさまもお気軽にご参加ください!
※当日は、今年8月開講『和ハーブセラピスト養成講座』のご案内もございます。
神奈川県横浜市出身、鎌倉育ち。博士(補完医療)、(一社)和ハーブ協会 理事長、日本ダイエット健康協会 代表理事、日本ルーシーダットン普及連盟 代表、日本入浴協会 理事。
2024年度から使用される新千円札紙幣の肖像に選ばれ、第1回ノーベル医学賞有力候補であり、‟近代日本医学の父“とよばれている「北里柴三郎」の血を引く。「賢い健康市民づくり」を目指し、全国を飛び回り、日本人のための健康・美容・医療に関する“正しい知識と意識”の啓発に日々取り組んでいる。和ハーブコンセプトの創始者として、『和ハーブ図鑑』『和ハーブ にほんのたからもの』を著す。TV出演等多数。
(一社)和ハーブ協会副理事長/植物民俗研究家
8月2日“ハーブの日”生まれ。「和ハーブ」と日本人の関わりを、歴史・文学・薬効・自然風土・産業などから調査研究。講師業、商品企画開発、実践ワークショップを通じ、自然の恵みと共にあった先人の尊い知恵を、今にどう生かし、未来へどう届けるかを考えるメッセンジャー。
共著『あなたの日本がもっと素敵になる 8つの和ハーブ物語 ~忘れられた日本の宝物~』(産学社)2022年5月に発売された初の単独書き下ろし本『和ハーブのある暮らし』(エクスナレッジ)はアマゾン「ハーブ・山菜部門」で1位を獲得。