モンゴルハーブ塾
2026

モンゴル絶景の
薬草とシャーマン
伝統療法を訪ねて

企画
一般社団法人 和ハーブ協会
旅行主催
エアーワールド株式会社
(観光庁長官登録旅行業 第961号)


人生が変わる旅


感動のお声を多数いただいた
完全オリジナル、至極のプログラム



草原とハーブと砂漠
シャーマンの国
「モンゴル」の真髄に触れる
レアでディープな6日間
2026年6月21日(日)-26日(金)


どこまでも続く草原
悠久の大自然と一体化した
昔ながらの遊牧民の暮らし

モンゴルハーブの
色と香りに溢れた大地に
寝転がって深呼吸をする

馬で駆け抜ければ
足元からタイムの
香りが広がる!

底抜けの青空の砂漠
ラクダの背に乗り
砂丘をのんびりと行く

夜は満点の星空
焼いた石で食べる
本物の伝統料理

朝は美しい日の出を
バックに草を食む
野生馬タヒを探す

運が良ければ
野生のマヌル猫や
オオカミにも出会える

本物の遊牧民のゲルで
伝統食のおすそ分け
ヤクの乳絞りのお手伝い

街中では薬草市場を見学
伝統医療病院での
レア講座&体験も

そして何と言っても
本物のシャーマンとの邂逅
このツアーだけの特典!

* * *

モンゴルは
日本と同ルーツの古代宗教

アニミズム(八百万神)精神を宿し

自然と一体化した
古代の暮らしそのものを
現代に引き継いでいる唯一の国です。

ゲルキャンプで眺める
草原・砂漠・星空
そして彩りの植物と動物たち。

伝統儀式を司る
シャーマンからの言葉

仲間たちと火を囲む夜。

真の意味での特別な時間と
心と身体の贅沢がここにはあります。

最上級の非日常、
この日この時にしか味わえない体験を

全身でご堪能ください!

Deep Point①
花とハーブに溢れる
初夏のモンゴル草原を
現地植物専門家と
一緒に歩く!

踏みしめる度に足元から
漂う、ハーブの香り。

6月下旬はモンゴルの夏の始まり。
そこはまるで
夢の中にいるような
花畑とハーブの宝庫。

現地の植物・薬草専門家と一緒に
草原と大自然を散策します。

Deep point ② 
自然とスピリチュアルの
国の真骨頂!
他では絶対に会えない
シャーマンとの邂逅

モンゴルの真の宗教であり、
伝統療法のルーツであるシャーマニズム。
今回、特別に和ハーブ協会代表理事の
古谷の人脈により、
絶対に会えないシャーマンに出会い、
その儀式と占術を体験します。

シャーマンを訪ねた
参加者たちに走った戦慄と感動を
今回も再び!

Deep point ③
真っ青な空の下、
見渡す限りの草原を
馬で走り抜ける爽快感!

モンゴル人にとって
馬は自分と一心同体。
命そのものです。

透き通るような青空と
果てしなく続くハーブ草原を
馬で駆け抜ける体験は
人の原体験であるかの如く
魂に響き、語り掛けることでしょう。

地元の人の生活を訪ね
乳製品の作り方や
ヤク・ラクダとの暮らしも
生体験します!

Deep point ④
本物のモンゴル伝統医療
専門の医師から習う
レア講座&プチ体験

現在も大切にされる
モンゴル伝統医療。
それはモンゴルハーブ療法『オルガマル』
モンゴル式マッサージ『バレア』
など、多岐に渡ります。

今回、和ハーブ協会独自の人脈にて
現地の伝統医療ドクターが解説。
伝統薬や療法などの
プチ体験もあり。

Deep point ⑤
自然の中で食らう!
本物の
モンゴル伝統料理

当ツアーでは、食事の大半を
モンゴルの日常食と伝統食における
“薬膳”をテーマに徹底します。

使われる素材、薬草など
現地料理に詳しい講師が説明。
たとえば羊の頭を茹でたスープと
ツイワン“熱い石”を使った
伝統料理「ホルホグ」。

日本では好き嫌いが分かれる羊肉も、
草原のハーブを食べているから
クセが少なく香りが良いのです!

Deep point ⑥ 
草原だけじゃない!
モンゴルの
野生動物に出会う

ドラマ『VIVANT』にも
登場した
山登り用車両
「プルゴン」に乗って
モンゴルの野生動物を探索!

野生馬「タヒ」や
運が良ければオオカミ、
野生のマヌルネコにも出会えるかも!

ホスタイ国立公園の
現地専門家が
薬草・植物や野生動物の
ガイドに同行くださいます。

今回からスタートするこの企画
モンゴル大自然のレア体験を
ぜひご堪能ください。

講師・ガイド

モンゴル式 シャーマン

現地にて伝統儀式を司る、経験豊富なシャーマン。

モンゴルは「チベット密教」が国教である一方、
元を辿れば、実はシャーマニズムとアニミズムの国。
自然万物に神を見て、崇拝し、祖先を大切にする。
日本精神のルーツである八百万の神、
それが残るアイヌ文化や琉球神道などの
日本の原始宗教と共通した精神が、
モンゴルには今でも色濃く残る。

なかでもシャーマンは未だに特別な存在で、
大統領などの大物政治家や大企業の経営者なども
大事な指針については、必ず
シャーマンの指示を仰ぎにいくほど。
今回も特別なコネクションにより、
滅多に邂逅の機会を得られない
現地在住のシャーマンに
同席いただけることになった。

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現地通訳・ガイド
Buya(ボヤナー)さん

過去2回の開催時、流暢な日本語と
どこまでも丁寧で優しい案内で
「神のよう…!」と参加者全員が
ファンになった伝説のガイド、ボヤナーさん。
乗馬の腕はさすが遊牧民。
モンゴルに降り立ってからお別れまで、
抜群の包容力と的確なホスピタリティで
モンゴルを堪能させてくださったボヤナーさんに
今年も再び帯同いただけることになりました。

ボヤナーさんからメッセージをいただきました!

「皆さんこんにちは、ガイドのボヤナーです。
旅は自己投資、なんでも体験です!
モンゴルでしか体験出来ない大自然を
堪能していただき、夜は満天の星空を
見ていただければと思います。
植物大好きな皆さんにモンゴルの植物に
たくさん触れていただき、
モンゴルでたくさんの忘れない思い出を
作って帰って欲しいなと思います。
では皆さんの目にかかる日まで!
今年も皆さんと会えるのを
楽しみにして待ってます!!」

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ツアー案内/講師
古谷 暢基

(一社)和ハーブ協会 代表理事/博士(医学)

「和ハーブ」「ダイエット検定」「ルーシーダットン」
「入浴協会」など数々の健康系
ソーシャルビジネスをプロデュース。
日本人の為の健康・美容・医療に関し
“正しい知識と意識”の啓発に
全国を飛び回り、1年を通して
講演会など講師を務める。

きっかけは「琉球薬草文化を復活して欲しい」
と沖縄からの依頼。その後、
日本古来の植物文化について調べ始める刹那、
その“本質性”に目覚める。
当初ヨモギも見分けられない程の
植物オンチだったが、猛勉強の末
2009年「和ハーブ協会」を創立。

日本では少ない伝統医療/予防医学の専門家。
2007年、タイ伝統療法「ルーシーダットン」を
日本に広めた実績を買われ、
モンゴル国関係者より未知のモンゴル療法
「バレア」「オルガマル」の
日本啓発事業の依頼を受け、
研究などの為に度々来蒙。
その後、ネパール、スリランカ、
韓国、台湾などを、伝統医療の研究で来歴。

2017年、その実績と見聞を買われ、
WHOが設立に関わった国際団体
「国際補完医療大学」日本代表を依頼される。
自著および監修書籍・DVDは30を超え、
TV・ラジオ・WEB等のメディア出演多数。

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開催概要

日程
集合
2026年6月21日(日) 
11:30 成田国際空港
第1ターミナル北ウィング4階
AERO MONGOLIA
(アエロモンゴリア)カウンター前

※昼食は集合前に各自でお済ませください。

解散
2026年6月26日(金) 
13:30 成田空港 到着・着後解散

※現地交通事情等により、解散時刻が繰り下がる場合がございます。予めご了承ください。
参加費(全て税込)

●和ハーブ協会有料会員(正会員、個人/法人事業会員、賛助会員)、本ツアー過去参加経験者 :398,000円

●一般 :418,000円

※昨今の世界情勢にて燃油サーチャージが高騰の恐れがあり、今後、参加費に1万円前後ほど追加になる可能性があります。そのような場合は、5月中にお知らせいたします。

<旅行代金に含まれるもの>
成田⇔モンゴル航空券(往復直行便)、空港税・燃油サーチャージ、現地
宿泊代、現地移動代、通訳ガイド代、乗馬体験代(馬・ラクダ)、ホスタイ国立公園入場料、散策・座学など全ての講師料、シャーマン体験、現地資料代


<旅行代金に含まれないもの>
海外旅行保険代、お土産代

※宿泊先は基本的に相部屋のご用意となります(草原ゲル:4名、ウランバートル市ホテル:2名)。
ご夫婦など、特別なご要望がない場合は同性同士でのご案内になります。
個室を
希望の場合は別途、以下を追加料金としてお申し受けます。
・ウランバートル市ホテル:別途44,000円(2泊分)
・草原ゲル:2名希望の場合、別途10,000円/人(2泊分)。草原のゲル宿泊は完全個室(シングルユース)のご用意がございませんので、予めご了承ください。

※ゲル宿泊時、現地スタッフが朝方にストーブの火をくべに室内へ入ります。

お申込一次締め切り:4月16日(木) 17:00
※昨今の世界情勢にて燃油サーチャージが高騰の恐れがあり、この期日以降の二次お申込以降は自動的に参加費に1~2万円前後ほど追加になる可能性があり、なるべくこちらの期日でのお申込をお願い致します。


旅行主催
エアーワールド株式会社(観光庁長官登録旅行業 第961号)
受託販売:フォーユー株式会社
企画:一般社団法人和ハーブ協会
見出し
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超充実!プログラム

1日目/6月21日(日)
11:30 成田国際空港 集合
14:30 MO-902便にてチンギスハーン国際空港(ウランバートル市内)到着
草原へ向けてバスで移動
19:00 夕暮れの草原を自然散策
21:00 星空見学チャレンジ(1回目)
※ノマディックツーリストゲルキャンプ泊


2日目/6月22日(月)
朝:目の前に広がる草原を散策、香り高いモンゴルハーブの観察会
朝食後、大草原で乗馬体験を満喫
モンゴルの伝統的な生活を紹介した「モンゴルノマディック」ライブショー見学
モンゴルゲル、民族衣装、乳製品の作り方、ヤク・ラクダとの暮らし見学
昼食:キャンプにて
午後:ホスタイ国立公園の薬草・植物と野生動物の探索タイム
夕食:キャンプにて
星空見学チャレンジ(2日目)
※ホスタイツーリストゲルキャンプ泊
 

3日目/6月23日(火) 
朝:乗馬をしながら見渡す限りの草原を散策
午前:ブルド村へ移動
昼食:移動中のレストランにて
午後:ラクダの背中に乗って砂漠を散策
キャンプ到着後、徒歩にてモルトォグ砂丘へ
夕食:キャンプにて
星空見学チャレンジ(3回目)

※ブルドツーリストゲルキャンプ泊


4日目/6月24日(水)
午前:朝食後、ブルドからウランバートルへ
昼食:ウランバートル市内レストランにて(モンゴル風しゃぶしゃぶ)
午後:モンゴル式シャーマン伝統儀式見学
スフバートル広場、市内デパートでお土産購入等
夕食:ホテル内レストラン
※ウランバートル市内ホテル泊


5日目/6月25日(木)
午前:伝統医療病院、薬草工場、薬草市場等訪問
モンゴル伝統医療の先生による詳細解説
昼食:市内レストラン
夕方:トゥメンエへ民族舞踊コンサート
馬頭琴演奏、伝統舞踊、伝統歌唱法「ホーミー」のLIVE体験
夕食:市内レストラン
※ウランバートル市内ホテル泊


6日目/6月26日(金)
朝食後、ホテルチェックアウト、空港へ
13:30 MO-901便で帰国、成田空港解散



※プログラム・スケジュールは変更になることがあります。予めご了承ください。

過去ご参加いただた方の
お声をご紹介いたします!

「モンゴルハーブ塾に参加させていただきありがとうございました!ディープな4泊5日。

首都ウランバートルの都会の植物にも出逢い、ゲルが立ち並ぶ広大な草原は一面お花畑で降り立った瞬間の感動は未だ鮮明に記憶として残っています。

ゲルでの火おこし、乗馬、遊牧民の生活を間近でみることができて、私の中の共に生きるってことが覆されました。(人、動物、自然)モンゴルで生きる人々を感じ、言葉、民俗そして文化と歴史。事前予習をもっとしておけば良かったと、少し後悔もありながら、モンゴルを知るキッカケとなった素敵な旅でした。

参加者の皆さんとは和ハーブという共通点がある為すぐに打ち解け、初日から最後まで、ずーっと笑いながらモンゴルを楽しみました。

和ハーブ協会の先生方の雰囲気もとても温かく、不安も感じず参加できました。

現地のガイドさんも素晴らしく、こと細やかにモンゴルのことを教えてくれました。ありがとうございました。またぜひ参加したいです。」

(50代・女性)

「とても楽しかったです!余計なものが何もなく、手つかずの自然が残されているモンゴルという地に、あのメンバーで行けたことが、最高に幸せな時間でした。

あっという間だったけどすごく濃かったあの日々が楽しすぎて、なんだか日常に戻れません。

待ち時間も、何をしてても楽しくて。あんな素敵な人たちばかり引き寄せられる和ハーブ協会、すごいと思いました。貴重な出会いをありがとうございました!」

(30代・女性)

「今回のモンゴル和ハーブの旅とても楽しかったです。心配していた羊料理も美味しかったです!広大な草原を馬にのって散策する際は、ここは天国かなって思いました。現地の方は本当に穏やかで優しい人ばかりでした。

植物観察では美しい緑の中、有名な大学教授に同行いただいて、たくさんレクチャーを受けました。もっと和ハーブ復習しておくべきだったー!

ガイドさんが神のように優しくて感動しました。貴重なシャーマンの儀式に衝撃とたくさんの気づきがありました。モンゴルが大好きになりました。本当に貴重な体験ありがとうございました!」

(40代・女性)

「和ハーブ協会のイベントに初参加にも関わらず、いきなりの海外ツアーを1人で勢いで申し込みました。 すすめの持ち物を教えてくれた点は助かりました。

モンゴルの大自然や遊牧民の生活に触れ、薬草の力を借りた病院を訪問して診断を受けたり、都市部の状況を目の当たりしたりと他のツアーではまず体験できない濃い6日間でした。 和ハーブという目的があったからなのか、モンゴルという場がそうさせたのかは分かりませんが、一番のご褒美はツアーに参加された皆様と出会えたことです。

参加者とは最低限の会話だけのツアーになるのかなと心配していましたが、全くその必要はなかったです。 箸が転がってもおかしい年頃はとうに過ぎているのに、ちょっとしたことで、毎日大爆笑でした。一方で思ってもみなかった深い話もすることができました。出会えことに本当に感謝です。

雄大な草原の中に身を置き、どこまでも続く大地を見つめ、風を頬で感じ、草の匂いを身体で受けていたら、自然への畏敬の念がふっと湧き上がり、頭を垂れていました。 日本で生活をしていたら得られないであろう心境になり、今後の生活や死生観といった考えに変化が起こりました。 ツアーを企画してくださった和ハーブ協会に感謝です。 本当に楽しくて面白い、貴重な旅となりました。ありがとうございました!」

(40代・女性)

「遠く馬のいななきで目覚めるゲルの朝。強い日差しと突然の雨や砂埃のなか、健気に生命を紡ぐ草木花の多様さ。遊牧民に導かれ草原の大地を駆けた乗馬体験に、伝統医療院での診察、施術と伝統芸能、シャーマンの伝統儀式。そのどれもが色濃く力強く、深く心象に刻まれる経験となりました。

過酷な風土を生き抜いてきた遊牧民のたくましい営みが、未だに感じられる国がモンゴルでした。日本で行き詰まりを感じたら、あの草原の風を感じにまた訪れたいです。そして次こそは満点の星空を眺めたいです。願わくは、今回のツアーで出会えた皆様と共に。」


(20代・女性)


よくあるご質問 Q&A


Q1.
燃油サーチャージや空港税は、参加代金に含まれますか?
A. はい、今回のツアー代金に含まれております。
但し、現状の中東の特殊な国際事情により、燃油サーチャージが大きく値上がりする可能性があり、今後、参加費用に1万円前後追加になる場合がありますので、ご了承の上、お申込下さい(その場合は5月末までにお知らせ致します)。
Q2.
モンゴルのビザ取得は必要ですか?
A. 今回ツアーのご参加においては不要です。
Q3.
モンゴル渡航にあたり、パスポート有効期限は何か月必要ですか?
A. 残存有効期間6か月以上となります。
パスポート申請・発行には1週間程度かかりますので、 渡航前に必ずお手持ちのパスポート内容ご確認をお願いいたします。
※パスポートの取得申請・再発行方法はこちら
Q4.
現地でのお買い物に、クレジットカードは使用できますか?
A. 空港内や大きなショップ、デパート等でのクレジットカード使用は基本可能です。
小さなレストランや、小さい通りがかりの店等は使用不可です。
Q5.
モンゴルの現金通貨は、事前に用意が必要でしょうか?
A. 現金は、お土産や食事時の個別お酒代等で必要な場面もあります。今回は初日のモンゴル到着時、空港にてガイドが定額にて(10,000円)両替の準備をしておりますので、ご活用下さい。
※現在の為替レート(モンゴルトゥグルグ⇔日本円)はこちら
Q6.
服装、持っていった方が良いものや、現地の気候について教えて下さい。
A. この時期、昼間は平均25℃程度、暑いときは30℃くらいまで上がります。夜は18℃くらいになり、明け方は一気に冷え込み0℃になることもあります。ただ、ゲルの中は通常はストーブによって温められており、軽いダウンジャケット等の使用をおすすめしております。ゲルにはアメニティやタオルは一切ありませんので、ご準備下さい。現地での食事に心配がある方はレトルト食品のご用意も各自でお願いいたします。草原の中では植物の他、遠方にいる野生動物の探索プログラムもありますので、お持ちの方は双眼鏡・虫眼鏡・カメラなど観察グッズもお薦めいたします。
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Q7.
宿泊は、全て相部屋になりますか?
A.基本は3~4名様で相部屋のご宿泊スタイルとなりますが、ご希望に応じて個別での宿泊も可能です。その場合は追加料金の形で、下記がそれぞれ加算されます。
=====================
・ウランバートル市内ホテル(6月24・25日):
シングルユースは別途44,000円/人、2泊

・草原でのゲルキャンプ(6月21・22・23日):
2名で1ゲル使用は別途10,000円/人、2泊
(シングルユースはございません)

※ゲルは草原の中にあり、通常は4人ユースで広く、鍵もついておりません。また3日目のゲルは砂丘エリアで水資源が乏しいため、シャワー室が無い代わりにホットタオルが支給されます。そのあたりの現地事情をご了承の上、ご検討いただきますようお願いいたします。
=====================
ご希望の方は、お申込手続きの際に協会事務局へお申し出ください。
Q8.
滞在中、草原のゲルでも、スマホの充電はできますか?
A. 可能です。ゲル内にコンセントがあります。ただしモンゴル国内の電源プラグ形状は日本のものとは異なり、B・B3・Cタイプとなります。複数の形状に対応できて便利なマルチ型変換プラグのご持参をお勧めいたします。
Q9.
興味はあるのですが、女性ひとりで参加するのがやや不安です。
A. 今回・過去とも、全国各地よりお一人様でのご参加申込を多数いただいております。
旅がお好きな方、植物・動物・自然が好きな方、伝統儀礼や伝統医療に興味がある方など、共通の関心がある方々が集いますので、初めましての方同士でも気兼ねなくお過ごしいただけます。
Q10.
馬やラクダに乗る体験プログラムがありますが、保険加入は必須ですか?
A. 安心してご参加いただくため、渡航前に各自で海外旅行傷害保険のご加入をお薦めいたします(今回のご旅行代金の中には含まれておりません)。各保険会社のWebから簡単にお申込いただけます。
Q11.
ツアーキャンセル規定を教えてください。
A. 下記「お申込にあたってのご注意(キャンセル規定)」をご確認下さい。
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お申し込みにあたってのご注意(キャンセル規定)

ご入金はお申込日より1週間位内にお願いいたします。入金時期がずれる場合、事前にご連絡をお願いいたします。

<キャンセル規定>
1)講座日より31日前のキャンセル料等は発生しません。
2)講座日より30日前~14日前の解約(キャンセル・欠席等)お申し出につきましては、受講料の70%をご返金します。
3)講座日より13日前~7日前の解約(キャンセル・欠席等)お申し出につきましては、受講料の30%をご返金します。
4)講座日より6日前~当日の解約(キャンセル・欠席等)お申し出につきましては、返金できませんので予めご了承ください。

※上記につき、振込による返金の場合は、振込手数料を差し引かせて頂きます。

『モンゴルは薬草の宝庫、
是非いらして下さい』
モンゴル伝統医療の第一人者
B.ボルドサイハン博士

「モンゴル薬草調査は日本からの資金援助により進展、
2005年の私の著書
『Encyclopedia of Mongolian Medical Plants
(モンゴル薬草事典)』が完成しました。

そして2007年にモンゴル伝統医療の調査に来た
古谷暢基氏と出会い、同書をプレゼントしました。
その後、数回のモンゴル薬草ツアーが
実施されたことは、喜びの至りです。

モンゴルは冬が長く、寒く乾燥し、
植物が豊かでないイメージがありますが、
実は薬草と呼ばれる種だけでも400種類以上。
日本の皆様には『モンゴルハーブ塾』にご参加頂き、
雄大な自然と遊牧民に受け継がれてきた伝統を
五感で味わっていただきたいと思っています。」

モンゴルハーブをご紹介しています!

初めての方、お一人様ご参加も大歓迎!
モンゴルでかけがえのない感動体験を
ぜひお持ち帰りください。

ツアー定員に達し次第締切となりますので
お早めにお申し込みください。

ご不明な点などございましたら
お気軽にお問い合わせください。

〈お問い合わせ〉 
一般社団法人 和ハーブ協会 運営事務局
〒104-0061
東京都中央区銀座4丁目11−7 第2上原ビル 6F
mail : info@wa-herb.com
tel : 03-6435-3863